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ハンドメイドによる職人の手作り!!サドルレザーを豪華に使用したロングウォレット(メンズ長財布)和柄レザーカービング入り061109宣言10
価格:43,050円
仕様:総手縫い、手彫り素材;サドルレザーサイズ:(H)100×(W)195mm蜘蛛をリアルに彫ってあります。
画像では見えにくいのですが、蜘蛛の脚の毛まで入っています。
細部までの拘りがグロテスクで格好良く仕上がっています。
内側には肉面のバサバサ感をおさえる為、揉み豚(豚革)を張り合わせた贅沢な作り。
サイドも全て面取りをして磨きあげて仕上げています。
│スタッズベルト│スタッズブレスレット│ロングウォレット(長財布)│ウォレットチェーン、キーホルダー│コインケース│タバコケース│携帯電話ケース│折財布│ミディアムウォレット│シザーケース│メディスンバッグ│その他 │ヌメ革│ダイヤモンドパイソン│エイ革│オイルレザー│コブラ│ディアスキン│リザード │ホワイト│ブラック│ブラウン│ナチュラル│カービング ハーレーダビッドソンやアメ車に乗るコテコテ派アメカジ好きから女性のワンポイント的な外しまで使い方身に付け方は色々♪♪ affectionオリジナルカービングウォレット♪ 機械を使った量産品ではなく、全て手作業によりカービングが彫られています! 1、非常に手間の掛かるカービング カービングとは豆粒ほどの刻印を使い革の上を何百回、何千回と叩くことにより、絵を描いていきます。
彫るというよりは正確には革を圧縮すると言う感じです。
左の写真は使用半年位です。
2、内側は裏張りをほどこしています。
内側には豚革を張り合わせる事により、丈夫で綺麗に仕上げてあります。
3、 手作りの体温 アフェクションでは全てハンドメイドでやっております。
4、厳選素材 革は試作品を何度も作る事により、丈夫な革を適材適所に使用しています。
物作りにおいてなにが一番大切かといえば一番は素材です。
次にその素材を活かす技術です。
その一番大事な素材にはとことんこだわっております。
機械とハンドメイドの違いについて 1、最初に機械を使って作った商品とハンドメイドで作った商品どちらが丈夫だとおもいますか? ハンドメイドの方が丈夫!かと思ったらそうでもないんです。
素材や作り方などさまざまな要素がありますが、同じです。
では、なにが違うかというと、何年か使ったら物というのは必ず壊れます。
その時、手作りというのは非常に構造が単純にできています。
その為直す事がほとんどの場合できます。
例えば、ミシンで縫ったものを同じ針の穴にもう一度針を通せと言われても至難の技です。
糸がほつれたら買い替えの時期です。
しかし手縫いというのは簡単に同じ針の穴に糸を通すことができます。
また、スタッズについても同様仮にスタッズが割れてしまった!というときも簡単に新しいスタッズをつける事ができます。
(簡単には割れませんが) 勿論当店で買っていただいた商品は全て修理をいたします。
(場合によって有料になる場合がありますが、材料代位) 2、次に挙げることそれは工業製品っぽくないところでしょうか。
理屈ではなく温かみが伝わってくるところでしょう。
使い捨ての時代にハンドメイドの商品を長い事もってみませんか? 小銭入れのタイプをお選び下さい。
どちらか一つプルダウンメニューからお選び下さい ファスナー式 差込式 私のお勧めアイテムのロングウォレット!! カービングにも非常にこだわってつくっています。
アメカジにあうデザインになっています。
ここまでやってしまうと仕事ではなく趣味?なぐらい手間かかっています。
革職人のプライドと趣味でここまでやってしまいました(笑)。